セルフィー診断のしくみ
写真から顔の位置を見つけて、ほおの肌、髪、瞳、唇の色を読み取ります。白目の色を手がかりに照明の色かぶりを補正したうえで、肌の黄みと赤み(イエベ・ブルベ)、明るさと深さ、澄んだ色とやわらかい色のどちらに近いかを判定し、16タイプのどれに近いかをお知らせします。
精度を上げる撮り方
昼間の窓辺など自然光の下で、メイクをしていない正面の顔を撮りましょう。蛍光灯や夕方の光、フィルターや美肌加工は色が変わる原因になります。前髪は上げて、顔に影がかからないようにしてください。
結果は目安として
写真の色はカメラや照明で大きく変わるため、診断はあくまで目安です。気になる結果が出たら、10問の診断やドレープ診断もあわせて試し、似合う色を実際の服やコスメで確かめてみてください。