カラーパレット

カラーコード変換:HEX・RGB・HSL・CMYK

どの形式で色を入力しても、ほかの形式に即座に変換します。Canva、PowerPoint、Excel、Photoshop、CSSにカラーコードを入力するときに便利です。

テラコッタ

変換ツールの使い方

いずれかの欄にコードを入力または貼り付けてください:#E2725B、E2725B、rgb(226, 114, 91)、226, 114, 91、hsl(10, 70%, 62%)、cmyk(0, 50, 60, 11)。ほかの欄は自動で更新されます。カラーピッカーで色を選ぶこともできます。

カラーコードの形式

HEX(16進数カラーコード)はWebやほとんどのデザインアプリで使われる形式です。RGBはPowerPoint、Excel、Wordなどのソフトで求められます。HSLは明るい色や暗い色のバリエーションを作るのに便利です。CMYKは印刷用で、画面の色からの変換は常に近似値になります。

特定のソフトでお困りですか?Canva、PowerPoint、Excel、Wordのガイドをご覧ください。

よくある質問

HEXカラーコードをRGBに変換するには?

コードを2桁ずつ3つに分け(例:#E2725B → E2、72、5B)、それぞれを16進数から10進数に変換します:226、114、91。この変換ツールなら一瞬で計算できます。

RGBとCMYKの違いは?

RGBは赤・緑・青の光を混ぜる方式で、画面表示に使われます。CMYKはシアン・マゼンタ・イエロー・ブラックのインクを混ぜる方式で、印刷に使われます。CMYKへの変換は近似値なので、正確に印刷したい場合は印刷会社のカラープロファイルを使いましょう。

HSLは何に使うのですか?

HSLは色を色相(0〜360°)、彩度、明度で表します。明度だけを変えれば、同じ色の明るいバリエーションや暗いバリエーションを簡単に作れます。