結婚式の招待状の作り方
7つのデザインから1つを選び、テーマカラーのパレットを選ぶか好きな色を入力して、おふたりの名前、日付、会場を入力します。紙の色や文字、葉や花の色はパレットから自動で決まります。5×7のPNGは自宅や印刷所でプリントでき、9:16版はLINEなどでそのまま送れます。
招待状に書く内容
一般的な順番は、冒頭のごあいさつ、おふたりの名前、ご招待の文、日時、会場と所在地、披露宴の案内、出欠の返信方法です。返信期限とウェディングサイトなど、出欠の一文は短くまとめると読みやすくなります。
招待状とSave the Dateを送る時期
Save the Dateは挙式の6〜8か月前(海外挙式なら1年前まで)、招待状は2〜3か月前に送るのが目安です。出欠の返信期限は挙式の約1か月前に設定しましょう。
テーマカラーでそろえるペーパーアイテム
招待状、Save the Date、ゲストのドレスコードカードはすべて同じパレットを使うので、一部を印刷して一部をLINEで送っても、ペーパーアイテム全体に統一感が生まれます。