カラーパレット

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結婚式の ドレスコード カード

結婚式のテーマカラーを選ぶだけで、招待状やウェディングサイト、グループLINEに使える「当日の服装」カードが完成。避けてほしい色や、ブライズメイドのミスマッチカラーのカードも作れます。

パレット
テーマカラー(タップで編集)
ドレスコード
避けていただきたい色
スタイル
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ブラウザ内で作成。データは一切アップロードされません。

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ゲストに着てほしい色を伝えるには

ドレスコードと3〜5色のテーマカラーを1枚のカードにまとめ、ウェディングサイトや招待状と一緒に共有しましょう。「アースカラーで」のような曖昧な表現より、セージ、ダスティブルー、シャンパンなど色名付きのパレットのほうが、ゲストも服を選びやすくなります。

結婚式のドレスコードの違い

ブラックタイはロングドレスとタキシード。フォーマルはロングドレスや上品なカクテルドレス、ダークスーツ。カクテルは膝丈〜ミモレ丈のドレスとスーツ。セミフォーマルはタキシードまでは不要なきちんとした装い。ガーデンパーティーは軽やかな素材や花柄、芝生でも歩きやすい靴が目安です。

ゲストが避けるべき色

白、アイボリー、クリームは花嫁の色です。ほかにもネオンカラー、昼の結婚式での全身黒、ブライズメイドの色を避けてもらうと、写真で新郎新婦やブライズメイドが引き立ちます。

ブライズメイドのミスマッチカラー

ミスマッチカラーとは、同じパレットの異なる色をブライズメイドそれぞれが着るスタイルです。5色を選ぶとカードが1人1色ずつ割り当てます。写真で淡い色から濃い色へ並ぶグラデーションも選べます。

よくある質問

ゲストに服の色をお願いするのは失礼ですか?

いいえ。丁寧にお願いし、いくつか選択肢を用意すれば、最近はよくあることです。4〜5色のパレットなら、ゲストも手持ちの服で合わせやすくなります。

ドレスコードカードはどこで共有すればいいですか?

ウェディングサイト、招待状への同封、グループLINE、Instagramのストーリーズなどで共有できます。投稿用の4:5、ストーリーズ用の9:16、印刷用の5×7、ウェブサイト用の横長バナーから選んでダウンロードしてください。

結婚式のゲストが着てはいけない色は?

白、アイボリー、クリームは花嫁だけの色です。ネオンカラー、全身黒、ブライズメイドの色を避けてもらうようお願いすることもできます。

カードは無料ですか?

はい。ブラウザ内で作成され、データはアップロードされません。下部に小さくサイト名が入る以外、透かしもありません。

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